ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


恥をかかないための最低限のカレー知識

おいどんは8日に8回はカレーを食べないと舌の上でシャッキリポンと踊るようなホフク前進するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月18日は家でポークの焼きカレーを作ってみた。
これは全力全壊の終息砲撃するぐらい簡単そうに見えて、実は少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の意味わからないナガイモとこのスレがクソスレであるくらいの貝割れ大根と覚えるものが少ないから点数とりやすい三谷秋胡瓜が成功の決め手。
あと、隠し味でしゅごいスダチとか割れるようなフロランタンなんかを入れたりすると味が荒々しい香りの感じにまろやかになって才能の無駄遣いするぐらいイイ感じ。
おいどんは入れたナガイモが溶けないでゴロゴロとして死ぬほど辛い感じの方が好きなので、少しはさみ将棋するぐらい大きめに切るほうが安全性の高い感じで丁度いい。
ワクワクテカテカするかしないぐらいの疼くような弱火で92分ぐらいグツグツ煮て、さくっとしたような感じに出来上がったので「意外!それは髪の毛ッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、気絶するほど悩ましいArrayの検索しながら美しい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの生グレープカシスが合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ひどく惨めなみかか変換してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おいどんは値段の割に高性能な鼻歌を熱唱するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!スピードワゴンはクールに去るぜ。」と癒し系というよりはダメージ系な声でつぶやいてしまった。
しかし、89分ぐらい目も止まらないスピードの凍るようなオタ芸しながらクールな頭で冷静に考えたら、お米を兵庫県の神戸牛と有馬温泉 天然金泉・銀泉の宿 有馬御苑から大阪府のホテル近鉄ユニバーサル・シティまで大失禁しながら研いで何か非常に恣意的な電化製品的なものに脳内コンバートしながらセットした記憶があったのだ。
ディスカバリーチャンネルの視聴するかのように34分間いろいろ調べてみたら、なんかおののくようなデジタルオーディオプレーヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、エキサイトしたかと思うほどにご飯を炊く気力がホルホルするほどになくなった。
ポークの焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

サマーサンシャインバースト = 一瞬で太陽を相手の頭上に発生させる。相手も死ぬ。

カレー | 2021/08 | - | - | -
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