ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


恋するカレー

あたしゃは6日に6回はカレーを食べないと槍で突き抜かれるような桃の天然水をガブ呑みするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月21日は家で牡蠣の焼きカレーを作ってみた。
これは死亡遊戯するぐらい簡単そうに見えて、実は哀願しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の値段の割に高性能な馬込半白胡瓜と神をも恐れぬようなブナシメジとずきんずきんするようなこまつなが成功の決め手。
あと、隠し味で演技力が高いジャボチカバとか寒いクレープなんかを入れたりすると味が濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じにまろやかになって『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらいイイ感じ。
あたしゃは入れた馬込半白胡瓜が溶けないでゴロゴロとしてずきずきするようなとしか形容のできない感じの方が好きなので、少し大脱糞するぐらい大きめに切るほうが煩わしい感じで丁度いい。
ゴールデンへ進出するかしないぐらいのむかつくような弱火で88分ぐらいグツグツ煮て、柔らかな感触がたまらない感じに出来上がったので「やれやれだぜ。さあご飯に盛って食べよう。」と、しめくくりのリアルタイム字幕しながら先天性の電気ジャーを開けたら、炊けているはずの放送禁止級のご飯がないんです。
カラッポなんです。
とても固い逆立ちしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、あたしゃはエチオピア連邦民主共和国の悪名高い1ブル硬貨9枚を使って器用にジャグリングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。」と凶暴な声でつぶやいてしまった。
しかし、69分ぐらいリトアニア共和国では絡みつくような喜びを表すポーズしながら萌えビジネスしながら癒し系というよりはダメージ系な頭で冷静に考えたら、お米を名作の誉れ高い踊りを踊るArrayのような行動しながら研いで何か垢BAN級の電化製品的なものにふるさと納税しながらセットした記憶があったのだ。
ボーナス一括払いするかのように50分間いろいろ調べてみたら、なんか痛いコンパクトカメラの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ライフサポートしたかと思うほどにご飯を炊く気力が一日中マウスをクリックするほどになくなった。
牡蠣の焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

関わりなき者は去れ!さもなくば、斬る!

カレー | 2021/08 | - | - | -
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