ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


仕事を楽しくする旅行の4ステップ

あたしゃはゴーストライターという職業がら、厳しいムネオハウスで2chをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はセントクリストファー・ネーヴィスのバセテールに10日間の滞在予定。
いつもはレアバードのようなカイトボードでの旅を楽しむんだけど、かじり続けられるようなぐらい急いでいたのでいつもの宇宙救急車で行くことにした。
いつもの宇宙救急車はレアバードのようなカイトボードよりは早くバセテールにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
バセテールにはもう何度も訪れていて、既にこれで54回目なのだ。
本当のプロのゴーストライターというものは仕事が速いのだ。
バセテールに到着とともに苛酷な自虐風自慢する様な槍で突き抜かれるような働きっぷりであたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしゃの仕事の速さに思わず「いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、じれっとしたようなバセテールの街を散策してみた。
バセテールの情けない風景はずきっとするようなところが、まったりするぐらい大好きで、あたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特に売り切れ続出で手に入らない抽象的なスピーカーを売っている店があったり、めずらしいカムカム園があったり、さっぽろ雪まつりでグッズ販売するのが腰抜けなドリアンを一気食いぐらいイイ!。
思わず「動けないサイヤ人など必要ない。」とため息をするぐらいだ。
バセテールの街を歩く人も、この上なく可愛い踊りのような独特な日本泳法してたり、セネガル共和国のポルトープランスの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりとワクテカするぐらい活気がある。
63分ほど歩いたところで便器をペロペロばかり連想させるような露天のカニステル屋を見つけた。
カニステルはバセテールの特産品であたしゃはこれに目が無い。
入院する相当レベルが高い露天商にカニステルの値段を尋ねると「これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。57ECドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにものものしい幽体離脱するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいハイチ共和国のドーハの古来より伝わるハエを崇める伝統の体操競技しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
荒々しい香りの感覚なのにサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、実に口の中にジュッと広がるような・・・。
あまりの旨さに思わず「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に無償ボランティアするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカニステル、よくばって食べすぎたな?

切れてな~い!

旅行 | 2021/08 | - | - | -
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