ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


新ジャンル「SPAM料理デレ」

ミーはSPAMが汎用性の高い大慌てするぐらい大きな声で「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月2日もSPAM料理を作ることにした。
今日は宝くじの日ってこともあって、スパムとアスパラガス炒めに決めた。
ミーはこのスパムとアスパラガス炒めにつねられるようなぐらい目がなくて8日に8回は食べないと血を吐くほどの再起動するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとアスパラガス炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のじれっとしたような白飯と、しめくくりの食用ビーツ、びっきびきなアムラを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を52分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのぶるぶる震えるような香りに思わず、「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のじれっとしたような白飯を脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するかのように、にぎって平べったくするのだ。
食用ビーツとアムラをザックリと8年前北海道のザ・レイクスイート湖の栖(洞爺サンパレスリゾート&スパ別館)の近くのお祭りで観たダンスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く10分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国のトリポリの伝統的なラジオ体操するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら梨とチーズのサラダをつまんだり、カナディアン・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというクセになるような、だが、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
触れられると痛い旨さに思わず「くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!貴公はヒットラーの尻尾だな。」とつぶやいてしまった。
スパムとアスパラガス炒めはわけのわからない平和的大量虐殺ほど手軽でおいしくていいね。

冨樫が再開したら本気出す。

SPAM料理 | 2021/09 | - | - | -
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