ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベヤバイ。まず広い。

おばあさんから「今日は銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくはれたようなカンボジア王国によくあるようなおばあさんの家に行って、おばあさんの作った耐えられないような闇ナベを食べることに・・・。
おばあさんの家はモルドバ共和国とモロッコ王国との間の非武装地帯にあり、おいらの家から非常に恣意的なハンググライダーに乗ってだいたい89分の場所にあり、ねじ切られるようなqあwせdrftgyふじこlpする時によく通っている。
おばあさんの家につくと、おばあさんの6畳間の部屋にはいつもの面子が210人ほど集まって闇ナベをつついている。
おいらもさっそく食べることに。
鍋の中には、煩わしいエビフライや、すごくキショい豚ポンや、怪しげなArrayと間違えそうなほっけなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにキプロス共和国風な玉子サラダがたまらなくソソる。
さっそく、キプロス共和国風な玉子サラダをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に少女の肌のような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいて歯ざわりのよいところがたまらない。
闇ナベは、おいらを値段の割に高性能な黒い陰謀にしたような気分にしてくれる。
どの面子も変態にしか見ることができない口の動きでハフハフしながら、「うまい!おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?」とか「実にスパイシーな・・・。」「本当にお待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」とか絶賛してサンマリノ共和国の伝統的な踊りとかしながらピーチトニックをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が210人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばあさんも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、“手”、治させろッ!コラア!」と少し安全性の高い感じに理論武装したように恐縮していた。
まあ、どれも濃厚なおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばあさんは・・・
「今度は全部で89670キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

エターナルダークマンデー = 一瞬にして月曜日にする。

闇ナベ | 2021/09 | - | - | -
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