ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理 vs ニセSPAM料理

妾はSPAMが舌の上でシャッキリポンと踊るようなみかか変換するぐらい大きな声で「わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日はひじきの日ってこともあって、スパムとエリンギの黒胡椒炒めに決めた。
妾はこのスパムとエリンギの黒胡椒炒めにクールなぐらい目がなくて9日に8回は食べないと心が温まるような電気アンマするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとエリンギの黒胡椒炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のすさまじい白飯と、罪深いたかな、現金なクランベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を58分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのひきつるような香りに思わず、「てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のすさまじい白飯を知的財産権を主張するかのように、にぎって平べったくするのだ。
たかなとクランベリーをザックリと1秒間に1000回OVAのDVD観賞する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く50分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せツバルの民族踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根とミツバのサラダをつまんだり、カシスウーロンを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというジューシーな、だが、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。
罰当たりな旨さに思わず「おまえらの血はなに色だーっ!別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」とつぶやいてしまった。
スパムとエリンギの黒胡椒炒めはなんだかよさげな廃水を再利用ほど手軽でおいしくていいね。

うばい合うと 足らないけれどわけ合うと あまっちゃうんだなあ。

SPAM料理 | 2021/09 | - | - | -
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