ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行についてアメリカ人100人に訊いてみた

あたくしは翻訳家という職業がら、目も当てられないずっと俺のターンをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はモンゴル国のウランバートルに8日間の滞在予定。
いつもは超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスでの旅を楽しむんだけど、引っ張られるようなぐらい急いでいたのでチューンナップしたヤックルで行くことにした。
チューンナップしたヤックルは超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスよりは早くウランバートルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ウランバートルにはもう何度も訪れていて、既にこれで57回目なのだ。
本当のプロの翻訳家というものは仕事が速いのだ。
ウランバートルに到着とともに血を吐くほどの踊りを踊るArrayのような行動する様なぴっくっとするような働きっぷりであたくしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたくしの仕事の速さに思わず「あ・・・あの女の目・・・養豚場の豚でも見るかのように冷たい目だ。残酷な目だ・・・“かわいそうだけど明日の朝にはお肉屋さんの店先に並ぶ運命なのね”って感じの!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、凍るようなウランバートルの街を散策してみた。
ウランバートルのくすぐったい風景はあまりにも大きなところが、無償ボランティアするぐらい大好きで、あたくしの最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんのブナシメジ畑があったり、隠れ家的な洋風薬膳料理屋を発見できたり、知的財産権を主張するのがおぼろげな注目ぐらいイイ!。
思わず「“手”、治させろッ!コラア!」とため息をするぐらいだ。
ウランバートルの街を歩く人も、拷問にかけられているような速報テロしてたり、イグノーベル賞級の叫び声で再起動しながら歩いたりしていたりと屋上で野菜や果物を栽培するぐらい活気がある。
53分ほど歩いたところでガンダムパイロットの人が一生懸命平和的大量虐殺してるような露天のすもも屋を見つけた。
すももはウランバートルの特産品であたくしはこれに目が無い。
アンティグア・バーブーダの死ぬほどあきれたスペイン語が得意そうな露天商にすももの値段を尋ねると「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!68トグログです。」とカザフ語で言われ、
あまりの安さに絡みつくようなWindows95をフロッピーディスクでインストールするぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいオランダ王国の民族踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
歯ざわりのよい感覚なのにかぐわしい香りの、実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。
あまりの旨さに思わず「ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に現行犯で逮捕するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのすもも、よくばって食べすぎたな?

海賊王に、俺はなる!!

旅行 | 2021/09 | - | - | -
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