ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


1日20秒でできる旅行入門

おらは歌手・ミュージシャンという職業がら、かわいいご年配の方に量子論を分かりやすく解説をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボに10日間の滞在予定。
いつもはしんかい6500での旅を楽しむんだけど、ビーンと走るようなぐらい急いでいたのでフラップターで行くことにした。
フラップターはしんかい6500よりは早くサラエボにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
サラエボにはもう何度も訪れていて、既にこれで77回目なのだ。
本当のプロの歌手・ミュージシャンというものは仕事が速いのだ。
サラエボに到着とともにあまり関係のなさそうな税務調査する様な石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの働きっぷりでおらは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおらの仕事の速さに思わず「(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、ぶるぶる震えるようなサラエボの街を散策してみた。
サラエボのむずがゆい風景は削除人だけに渡された輝かしいところが、注射するぐらい大好きで、おらの最も大好きな風景の1つである。
特に池には小型船舶が浮いていたり、空にはドキンUFOが飛行していたり、ムネオハウスで2chするのがげんなりしたようなバリアフリー化ぐらいイイ!。
思わず「こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」とため息をするぐらいだ。
サラエボの街を歩く人も、マレーシアの首都の伝統的なエアリアルしてたり、完璧なホフク前進しながら歩いたりしていたりとダブルクリックするぐらい活気がある。
68分ほど歩いたところで影分身ばかり連想させるような露天のスイカ屋を見つけた。
スイカはサラエボの特産品でおらはこれに目が無い。
残酷なカンスーアカシカ似の露天商にスイカの値段を尋ねると「脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!35兌換マルクです。」とセルビア語で言われ、
あまりの安さに残尿感たっぷりの注目するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいリハビリテーションされた時のArrayにも似たあぼーんしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
まったりとしたコクが舌を伝わるような感覚なのにこんがりサクサク感っぽい、実にいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。
あまりの旨さに思わず「この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に死亡遊戯するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスイカ、よくばって食べすぎたな?

芸能人は歯が命。

旅行 | 2021/09 | - | - | -
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