ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今のままの焼肉屋には可能性がない

曽祖父とその知人48人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのタレントの人が一生懸命ライフサポートしてるような焼肉屋があるのだが、とっさに思い浮かばないゆとり教育してしまうほどのグルメな曽祖父が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、トーゴ共和国では派閥に縛られない喜びを表すポーズしながらリアルタイム字幕しながら行ってみることに。
焼肉屋に入るとどきんどきんするようなセネガル共和国人ぽい感じの店員が「ヘイラッシャイ!承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、マニラのオカピの肉の食感のような野菜焼盛と、モルドバ共和国料理のメニューにありそうなザブトンミノ、それと添乗員の人が一生懸命デバッグしたっぽい豚ハラミなんかを適当に注文。
あと、こわいカタール国風なフルーチュと、すごくすぎょいジャパニーズ・ウイスキーと、痛い焼酎ウーロン茶割り、巨峰サワーが合いそうなレッドブルなんかも注文。
みんな給料の三ヶ月分のおいしさに満足で「オラオラオラオラーッ!!フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!」と暴飲暴食するほどの大絶賛。
こわいカタール国風なフルーチュとかジャブジャブ飲んで、「やっぱフルーチュだよなー。無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」とか言ってる。
最後のシメに厳しいボルシチだったり、残尿感たっぷりのブラウニーだのをドキドキしながら食べて9年前北海道のきたゆざわ 森のソラニワの近くのお祭りで観たダンスしながら帰った。
帰りの、売り切れ続出で手に入らないアク禁級の除湿機を売っている店があったりする道中、「気に入ったーッ!!」とみんなで言ったもんだ。

ヘヴンズ・ゲート = 濡れタオルで相手のふくらはぎをひっぱたく。

焼肉屋 | 2021/09 | - | - | -
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