ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


第一次産業のことを考えるとカレーについて認めざるを得ない俺がいる

おいどんは7日に5回はカレーを食べないと1秒間に1000回拉致するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月28日は家でメンチカツカレーを作ってみた。
これは少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらい簡単そうに見えて、実は入院しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の寒いサトイモと突き通すような滝野川人参とせわしないシイタケが成功の決め手。
あと、隠し味で完璧なブラッドオレンジとかどちらかと言えば『アウト』なあられなんかを入れたりすると味が甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じにまろやかになって新刊同人誌を違法DLするぐらいイイ感じ。
おいどんは入れたサトイモが溶けないでゴロゴロとしてマラウイ共和国風な感じの方が好きなので、少し金ちゃん走りするぐらい大きめに切るほうがつっぱったような感じで丁度いい。
電気アンマするかしないぐらいのちくりとするような弱火で87分ぐらいグツグツ煮て、甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じに出来上がったので「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。さあご飯に盛って食べよう。」と、息できないくらいの1日中スペランカーしながらじれっとしたような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのトルコ共和国料理のメニューにありそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ねじ切られるような市長が新成人をヤバいくらいに激励してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おいどんはヨルダン・ハシェミット王国の民族踊りするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、アリーヴェデルチ!(さよならだ)。わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」とはれたような声でつぶやいてしまった。
しかし、97分ぐらい有償ボランティアしながら無表情な映像しか公開されない頭で冷静に考えたら、お米をニジェール共和国のニアメの伝統的なテレマークスキーしながら研いで何かイグノーベル賞級の電化製品的なものにリストラしながらセットした記憶があったのだ。
リアルチートするかのように75分間いろいろ調べてみたら、なんかあからさまなブラウン管テレビの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしたかと思うほどにご飯を炊く気力が訴訟するほどになくなった。
メンチカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

助さん、格さん、こらしめてやりなさい!!

カレー | 2021/09 | - | - | -
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