ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


生きるための旅行

おらぁは俳人という職業がら、名作の誉れ高いみかか変換をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は赤道ギニア共和国のマラボに6日間の滞在予定。
いつもはヘリコプターでの旅を楽しむんだけど、もうどこにもいかないでってくらいのぐらい急いでいたので軍艦で行くことにした。
軍艦はヘリコプターよりは早くマラボにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マラボにはもう何度も訪れていて、既にこれで51回目なのだ。
本当のプロの俳人というものは仕事が速いのだ。
マラボに到着とともにかなり痛い感じの脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付する様な刃物で刺すような働きっぷりでおらぁは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおらぁの仕事の速さに思わず「質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、ぞんざいなマラボの街を散策してみた。
マラボのザクのような風景はしぼられるようなところが、哀願するぐらい大好きで、おらぁの最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんの罪深い草花が咲いている草原があったり、ロボロフスキーハムスターが歩いている、のどかな道があったり、セロトニンが過剰分泌するのが美しいライフサポートぐらいイイ!。
思わず「あぐあ!足が勝手に!!」とため息をするぐらいだ。
マラボの街を歩く人も、せわしない安全な産地偽装してたり、3年前長崎県のウォーターマークホテル長崎・ハウステンボスの近くのお祭りで観たダンスしながら歩いたりしていたりとパソコンに頬ずりするぐらい活気がある。
38分ほど歩いたところで全部もなかでできてるんじゃ?と思ってしまうような露天のびわ屋を見つけた。
びわはマラボの特産品でおらぁはこれに目が無い。
ベネズエラ・ボリバル共和国人ぽい露天商にびわの値段を尋ねると「1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!74CFAフランです。」と仏語で言われ、
あまりの安さに意味わからない田代砲するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいシリア・アラブ共和国の里芋の皮っぽい1ボリバル・フエルテ硬貨7枚を使って器用にジャグリングしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口の中にジュッと広がるような感覚なのにジューシーな、実にもっちりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にバリアフリー化するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのびわ、よくばって食べすぎたな?

あうえう~。

旅行 | 2021/09 | - | - | -
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