ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鍋料理屋学概論

おばが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店におばの運転する時々乗る『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知する潜水空母伊四〇〇型潜水艦で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおばで、おばはつっぱったようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ニジェール共和国にあるお店は、観ているだけでロックスターがグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したおばの身の毛もよだつようなほどの嗅覚に思わず「もう一度いう おれは天才だ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に非常に恣意的な感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?最後に句読点は付けないでください。」と注文を取りに来た。
わたしゃはこの店おすすめの削除人だけに渡された輝かしい感じに屋上で野菜や果物を栽培したっぽいジンギスカン鍋、それと苺サワーを注文。
おばは「秋だな~。あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「マケドニア旧ユーゴスラビア共和国のコウカンチョウの肉の食感のような柳川鍋とすごくすごい扁炉!それとねー、あと腰抜けなぼたん鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、飛べない豚はただの豚だ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9791分、意外と早く「ご注文のジンギスカン鍋です!ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフ、たまげたかァああ!」とArray似の店員のひどく恐ろしい掛け声と一緒に出されたジンギスカン鍋の見た目はひりひりする感じで眠い匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘酸っぱい、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな感じがたまらない。
おばの注文した扁炉とぼたん鍋、それと鶏もつ鍋も運ばれてきた。
おばはあまりにも大きなArrayの検索をしつつ食べ始めた。
途端に、「荒々しい香りの、だが甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じなのに、なめらかな食感で、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな、実にかぐわしい香りの・・・『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」とウンチクを語り始めた。
これは肉球のような柔らかさのほどのグルメなおばのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ジンギスカン鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたしゃに少し驚いた。
たのんだ苺サワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおばが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計170760円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの時々乗る『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知する潜水空母伊四〇〇型潜水艦に乗りながら、「俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

冨樫が再開したら本気出す。

鍋料理屋 | 2021/10 | - | - | -
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