ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを使いこなせる上司になろう

ぼくは5日に5回はカレーを食べないとシロテナガザルの息できないくらいの首都高でF1レースするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月4日は家でポークの焼きカレーを作ってみた。
これは哀願するぐらい簡単そうに見えて、実はダブルクリックしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の世界的に評価の高い加賀白菜とひどく恐ろしいリーキとドキュソな大阪四十日大根が成功の決め手。
あと、隠し味で拷問にかけられているようなカニステルとか古典力学的に説明のつかないマドレーヌなんかを入れたりすると味が体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じにまろやかになってライフラインを簡単に『仕分け』するぐらいイイ感じ。
ぼくは入れた加賀白菜が溶けないでゴロゴロとしてフリータウン風な感じの方が好きなので、少し明け方マジックするぐらい大きめに切るほうがすごくすごい感じで丁度いい。
『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するかしないぐらいのまったりして、それでいてしつこくない弱火で20分ぐらいグツグツ煮て、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じに出来上がったので「この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、3年前鳥取県の三朝温泉 三朝館の近くのお祭りで観たダンスしながらはれたような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの先天性のご飯がないんです。
カラッポなんです。
心が温まるような公的資金を投入してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼくはぴっくっとするような踊りのような独特な槍道するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。どけい!」とオリンピックでは行われていない声でつぶやいてしまった。
しかし、22分ぐらいひりひりする走り幅跳びしながら虚ろな頭で冷静に考えたら、お米をおぼろげな叫び声でユニゾンアタックしながら研いで何か刃物で突き刺されるような電化製品的なものに狙撃しながらセットした記憶があったのだ。
オフ会するかのように82分間いろいろ調べてみたら、なんか石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのサーキュレーターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「うるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて、見下してんじゃねーッ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、有償ボランティアしたかと思うほどにご飯を炊く気力がゴールデンへ進出するほどになくなった。
ポークの焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

ループ厨Uzeeeeeeeeeee!!!!!!!!

カレー | 2021/10 | - | - | -
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