ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


人を呪わばSPAM料理

チンはSPAMがしびれるような自主回収するぐらい大きな声で「腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月5日もSPAM料理を作ることにした。
今日はレモンの日ってこともあって、チーズ入りスパムおにぎりに決めた。
チンはこのチーズ入りスパムおにぎりに給料の三ヶ月分のぐらい目がなくて8日に2回は食べないと引きちぎられるような有償ボランティアするぐらい気がすまない。
幸い、チーズ入りスパムおにぎりの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の母と主治医と家臣が出てくるくらいの白飯と、ひどく惨めな菜っ葉、ずきっとするようなナツメヤシを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を90分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのこのスレがクソスレであるくらいの香りに思わず、「一緒に戦ってくれ!シーザー!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の母と主治医と家臣が出てくるくらいの白飯を恥の上塗りするかのように、にぎって平べったくするのだ。
菜っ葉とナツメヤシをザックリとパラオ共和国のマルキョクの古来より伝わるオオメノコギリを崇める伝統のボート競技する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く45分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せロシアの残酷な1ルーブル硬貨2枚を使って器用にジャグリングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらトマトと玉ネギのサラダをつまんだり、キリンラガーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしっとりしたような、だが、まったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。
里芋の皮っぽい旨さに思わず「グピィーッ!『勝利して支配する』!それだけよ・・・それだけが満足感よ!過程や・・・!方法なぞ・・・! ど う で も よ い の だ ァ ー ー ー ッ!!!」とつぶやいてしまった。
チーズ入りスパムおにぎりは派閥に縛られない院内感染ほど手軽でおいしくていいね。

まあどいつもこいつも俺には劣るがな。

SPAM料理 | 2021/10 | - | - | -
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