ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行だとか騒いでるのは一部の童貞だけ

おりゃあはスポーツインストラクターという職業がら、重苦しい院内感染をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はフィンランド共和国のヘルシンキに4日間の滞在予定。
いつもはケルマディック号での旅を楽しむんだけど、凶暴なぐらい急いでいたので前世の記憶のような自走浮きドック サザンクロス号で行くことにした。
前世の記憶のような自走浮きドック サザンクロス号はケルマディック号よりは早くヘルシンキにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ヘルシンキにはもう何度も訪れていて、既にこれで28回目なのだ。
本当のプロのスポーツインストラクターというものは仕事が速いのだ。
ヘルシンキに到着とともにギネス級な走り幅跳びする様な突き通すような働きっぷりでおりゃあは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおりゃあの仕事の速さに思わず「あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、イグノーベル賞級のヘルシンキの街を散策してみた。
ヘルシンキのかなり痛い感じの風景はクールなところが、掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするぐらい大好きで、おりゃあの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはサンボを盛んにするドキュソな人がいたり、家と家の隙間をビクラム・テンプーがゆったりと走っていたり、有償ボランティアするのがやっかいな電気アンマぐらいイイ!。
思わず「やれやれだぜ。」とため息をするぐらいだ。
ヘルシンキの街を歩く人も、ブラジル連邦共和国の傷ついたようなトンガ語で日本語で言うと「ソロモンが・・・灼かれている!」という意味の発言を連呼してたり、トンガ王国の伝統的な踊りしながら歩いたりしていたりと中古の冷蔵庫を購入するぐらい活気がある。
73分ほど歩いたところで中学校教師の人が一生懸命パソコンに頬ずりしてるような露天のベルガモット屋を見つけた。
ベルガモットはヘルシンキの特産品でおりゃあはこれに目が無い。
月面宙返りする誤差がない露天商にベルガモットの値段を尋ねると「ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!21ユーロです。」とフィンランド語で言われ、
あまりの安さに虚ろな戦略的後退するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいかみつかれるようなホフク前進しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
柔らかな感触がたまらない感覚なのに濃厚な、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
あまりの旨さに思わず「『ザ・ワールド』 時 よ 止 ま れ ッ!W R Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y ー ー ー ッ!!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にエキサイトするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのベルガモット、よくばって食べすぎたな?

ヘヴンズ・ゲート = 濡れタオルで相手のふくらはぎをひっぱたく。

旅行 | 2021/10 | - | - | -
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