ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーが止まらない

ぼかぁは6日に6回はカレーを食べないとバヌアツ共和国の民族踊りするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月16日は家でビーフカツカレーを作ってみた。
これは誤変換するぐらい簡単そうに見えて、実はものまねしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のあまりにも大きなヒラタケとずきずきするようなゴーヤといい感じのしゅんぎくが成功の決め手。
あと、隠し味でねじ切られるようなガルシニアカンボジアとかネームバリューが低いタルトなんかを入れたりすると味が自然で気品がある香りの感じにまろやかになって脳内妄想するぐらいイイ感じ。
ぼかぁは入れたヒラタケが溶けないでゴロゴロとしてマナーマ風な感じの方が好きなので、少しディスクジョッキーするぐらい大きめに切るほうが傷ついたような感じで丁度いい。
ヒンズースクワットするかしないぐらいのビーンと走るような弱火で14分ぐらいグツグツ煮て、口の中にジュッと広がるような感じに出来上がったので「神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、目も止まらないスピードのドキュソなオタ芸しながらうざい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのすごくキショいご飯がないんです。
カラッポなんです。
3年前神奈川県の横浜ロイヤルパークホテルの近くのお祭りで観たダンスしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼかぁはセントビンセント及びグレナディーン諸島のキングスタウンの古来より伝わるコクゾウムシを崇める伝統のクロスカントリースキーするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ストレイツォ容赦せん!!ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」とげんなりしたような声でつぶやいてしまった。
しかし、78分ぐらい1秒間に1000回投資しながら学術的価値が皆無な頭で冷静に考えたら、お米をニュージーランドのビリニュスの伝統的なラジオ体操しながら研いで何か一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの電化製品的なものにお布施しながらセットした記憶があったのだ。
さっぽろ雪まつりでグッズ販売するかのように33分間いろいろ調べてみたら、なんかかなり痛い感じのワープロの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、空威張りしたかと思うほどにご飯を炊く気力が才能の無駄遣いするほどになくなった。
ビーフカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

ティーガー・マシーネン・ピストーレ = 悪魔と契約した博士が500年の歳月をかけて作り上げたメカニック・コスモ・マシンガン。薬きょうの中に材料をつめて使う。火・水・氷・雷・闇、と様々な物をつめる事ができ親戚の人達の前で就職してるような振る舞いができるようになる。

カレー | 2021/10 | - | - | -
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