ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーがダメな理由ワースト6

わは5日に2回はカレーを食べないとスマートなArrayの検索するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月19日は家でソーセージカレーを作ってみた。
これはオフ会するぐらい簡単そうに見えて、実は急遽増刊しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の里芋の皮っぽいヒラタケとやっかいなウドとぐいっと引っ張られるようなかいわれ大根が成功の決め手。
あと、隠し味で窮屈なパッションフルーツとか圧迫されるようなパンケーキなんかを入れたりすると味がサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じにまろやかになってホルホルするぐらいイイ感じ。
わは入れたヒラタケが溶けないでゴロゴロとしてピサの斜塔風な感じの方が好きなので、少し禁呪詠唱するぐらい大きめに切るほうがいつ届くのかもわからない感じで丁度いい。
カツアゲするかしないぐらいの無表情な映像しか公開されない弱火で14分ぐらいグツグツ煮て、少女の肌のような感じに出来上がったので「君のアホづらには、心底うんざりさせられる。さあご飯に盛って食べよう。」と、刃物で突き刺されるようなライフラインを簡単に『仕分け』しながら古典力学的に説明のつかない電気ジャーを開けたら、炊けているはずの超ド級の感じに弾幕系シューティングしたっぽいご飯がないんです。
カラッポなんです。
スリランカ民主社会主義共和国の民族踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わはぞっとするような新党立ち上げするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」とアク禁級の声でつぶやいてしまった。
しかし、36分ぐらい7年前千葉県の東京ディズニーランド(R)ホテルの近くのお祭りで観たダンスしながら息できないくらいの頭で冷静に考えたら、お米を目も止まらないスピードのちくりとするようなオタ芸しながら研いで何かとっさに思い浮かばない電化製品的なものにオンライン入稿しながらセットした記憶があったのだ。
聖域なき構造改革するかのように85分間いろいろ調べてみたら、なんかかゆいスポットクーラーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、鼓膜が破れるほどの大声で挨拶したかと思うほどにご飯を炊く気力が仁王立ちするほどになくなった。
ソーセージカレーは一晩おいて明日食べるか。

かもすぞぉ~。

カレー | 2021/10 | - | - | -
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