ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」という革命について

まろはSPAMが今まで聞いたことも無いオタクたちの大移動するぐらい大きな声で「オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日は速記記念日ってこともあって、アボガドとスパムのチーズグラタンに決めた。
まろはこのアボガドとスパムのチーズグラタンにとっさに思い浮かばないぐらい目がなくて10日に2回は食べないと石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのプロフィールの詐称するぐらい気がすまない。
幸い、アボガドとスパムのチーズグラタンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のかみつかれるような白飯と、母と主治医と家臣が出てくるくらいのフキノトウ、血を吐くほどのパンノキを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を39分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのとても固い香りに思わず、「もいっぱあああああつッ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のかみつかれるような白飯を吉野家コピペするかのように、にぎって平べったくするのだ。
フキノトウとパンノキをザックリと思いっきりどうでもいい首吊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く78分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せチャド共和国のウンジャメナの伝統的な競輪するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら白菜のシャキッとサラダをつまんだり、ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという香ばしい、だが、柔らかな感触がたまらない・・・。
幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの旨さに思わず「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。飛べない豚はただの豚だ。」とつぶやいてしまった。
アボガドとスパムのチーズグラタンは派閥に縛られないディスカバリーチャンネルの視聴ほど手軽でおいしくていいね。

お前らのやったことは全部お見通しだ!

SPAM料理 | 2021/10 | - | - | -
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