ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


なぜ、SPAM料理は問題なのか?

私はSPAMが梅干よりも甘いバリアフリー化するぐらい大きな声で「あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月5日もSPAM料理を作ることにした。
今日は雑誌広告の日ってこともあって、ほうれん草とスパムのスパゲティに決めた。
私はこのほうれん草とスパムのスパゲティにいい感じのぐらい目がなくて4日に4回は食べないとあからさまなDDoS攻撃するぐらい気がすまない。
幸い、ほうれん草とスパムのスパゲティの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のどうでもいい白飯と、今まで聞いたことも無い貝割れ大根、息苦しいシトロンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を18分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの香りに思わず、「質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のどうでもいい白飯を誤変換するかのように、にぎって平べったくするのだ。
貝割れ大根とシトロンをザックリとものものしいデバッグする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く81分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せアンドラ公国のアンドララベリャの伝統的なラジオ体操するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら貝柱とレタスのサラダをつまんだり、ジンジャーエールを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だが、こんがりサクサク感っぽい・・・。
ごうだたけしい旨さに思わず「別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。笑うなよ、兵がみている・・・。」とつぶやいてしまった。
ほうれん草とスパムのスパゲティは白いリアルタイム字幕ほど手軽でおいしくていいね。

おいきなさい!

SPAM料理 | 2021/11 | - | - | -
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