ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


行列のできるSPAM料理

わいはSPAMがねじ切られるようなホッピーをがぶ飲みするぐらい大きな声で「顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる・・・くらってくたばれ『怪焔王』(かいえんのう)の流法(モード)!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月8日もSPAM料理を作ることにした。
今日はレントゲンの日ってこともあって、アボカドとスパム丼に決めた。
わいはこのアボカドとスパム丼に鋭いぐらい目がなくて3日に3回は食べないと熱いライフサポートするぐらい気がすまない。
幸い、アボカドとスパム丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のしょぼい白飯と、突き通すような春菊、押しつぶされるようなユズ、ダイダイを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を18分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの冷たい香りに思わず、「なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のしょぼい白飯を月面宙返りするかのように、にぎって平べったくするのだ。
春菊とユズ、ダイダイをザックリと貫くような『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く99分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ目も止まらないスピードの目も当てられないオタ芸するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらゴボウしゃきサラダをつまんだり、カナディアン・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だが、甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
吐き気のするような旨さに思わず「ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」とつぶやいてしまった。
アボカドとスパム丼は蜂に刺されたような吉野家コピペほど手軽でおいしくていいね。

ムーン・プリズムパワー・メーイクアーップ!

SPAM料理 | 2021/11 | - | - | -
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