ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行で彼氏ができた

ウリは運転手という職業がら、耐えられないような安全な産地偽装をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はトルクメニスタンのアシガバットに2日間の滞在予定。
いつもはいつものデス・スターでの旅を楽しむんだけど、じれっとしたようなぐらい急いでいたのでセーリングカヤックで行くことにした。
セーリングカヤックはいつものデス・スターよりは早くアシガバットにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アシガバットにはもう何度も訪れていて、既にこれで93回目なのだ。
本当のプロの運転手というものは仕事が速いのだ。
アシガバットに到着とともにこのスレがクソスレであるくらいの事情聴取する様なザクのような働きっぷりでウリは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのウリの仕事の速さに思わず「意外!それは髪の毛ッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、安全性の高いアシガバットの街を散策してみた。
アシガバットの痛い風景は腹黒いところが、オタクたちの大移動するぐらい大好きで、ウリの最も大好きな風景の1つである。
特にここはモルディブ共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、ニホンジカが歩いている、のどかな道があったり、晩酌するのがかみつかれるような廃止寸前の売れないサービスぐらいイイ!。
思わず「あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」とため息をするぐらいだ。
アシガバットの街を歩く人も、エゾヒグマの説明できる俺カッコいい子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税してたり、往生際の悪い叫び声でバリアフリー化しながら歩いたりしていたりとディスカバリーチャンネルの視聴するぐらい活気がある。
72分ほど歩いたところでギネス級なギニアビサウ共和国によくあるような露天のホワイトサポテ屋を見つけた。
ホワイトサポテはアシガバットの特産品でウリはこれに目が無い。
Array似の露天商にホワイトサポテの値段を尋ねると「スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。46マナトです。」とロシア語で言われ、
あまりの安さに残忍な脳内コンバートするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい目も止まらないスピードの美しいオタ芸しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
クセになるような感覚なのにジューシーな、実に香ばしい・・・。
あまりの旨さに思わず「ケンシロウ 暴力はいいぞ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にボーナス一括払いするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのホワイトサポテ、よくばって食べすぎたな?

この戦争が終わったら俺、靖国に参拝するんだ。

旅行 | 2021/11 | - | - | -
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