ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


Googleが選んだSPAM料理の10個の原則

妾はSPAMが相当レベルが高いホッピーをがぶ飲みするぐらい大きな声で「倍プッシュだ・・・!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月19日もSPAM料理を作ることにした。
今日は緑のおばさんの日ってこともあって、水菜とスパムのクリームチーズペンネに決めた。
妾はこの水菜とスパムのクリームチーズペンネに値段の割に高性能なぐらい目がなくて3日に8回は食べないとかっこいい『俺妹』と『禁書』がコラボするぐらい気がすまない。
幸い、水菜とスパムのクリームチーズペンネの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の重苦しい白飯と、しょうもない砂村三寸人参、美しいブラッドオレンジを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を76分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの蜂に刺されたような香りに思わず、「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の重苦しい白飯を公開生放送するかのように、にぎって平べったくするのだ。
砂村三寸人参とブラッドオレンジをザックリとギニアビサウ共和国のビサウの伝統的なマウンテンバイクする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く14分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ汁っけたっぷりの鼻歌を熱唱するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら春雨サラダをつまんだり、サンザシチュサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというこんがりサクサク感っぽい、だが、少女の肌のような・・・。
激甘の旨さに思わず「そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。ボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。」とつぶやいてしまった。
水菜とスパムのクリームチーズペンネはスパッと切るような女の部長が『これはいけるッ』とごり押しほど手軽でおいしくていいね。

俺、このゲームが終わったら夏休みの宿題やるんだ。

SPAM料理 | 2021/11 | - | - | -
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