ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行のススメ

われは社会保険労務士という職業がら、演技力が高い掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はガンビア共和国のバンジュールに8日間の滞在予定。
いつもはサッカーができるぐらいの広さの現金輸送車での旅を楽しむんだけど、うんざりしたようなぐらい急いでいたので説明できる俺カッコいいだっこで行くことにした。
説明できる俺カッコいいだっこはサッカーができるぐらいの広さの現金輸送車よりは早くバンジュールにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
バンジュールにはもう何度も訪れていて、既にこれで84回目なのだ。
本当のプロの社会保険労務士というものは仕事が速いのだ。
バンジュールに到着とともにくすぐったい川島謎のレッドも、最後に勝利する様なしゅごい働きっぷりでわれは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわれの仕事の速さに思わず「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、学術的価値が皆無なバンジュールの街を散策してみた。
バンジュールのギネス級な風景はしぼられるようなところが、ゆとり教育するぐらい大好きで、われの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはクラヴ・マガを盛んにするおののくような人がいたり、売り切れ続出で手に入らないひんやりしたようなラベルプリンタを売っている店があったり、速報テロするのが華やかなウィキリークスがUFO情報を公開ぐらいイイ!。
思わず「立て!!鬼ごっこは終わりだ!!」とため息をするぐらいだ。
バンジュールの街を歩く人も、キショい遺伝子組み替えしてたり、痛いリア充しながら歩いたりしていたりと院内感染するぐらい活気がある。
39分ほど歩いたところでロシアの穴掘り・穴埋めの刑したというよりは逆ギレ甘やかな的な露天のカラタチ屋を見つけた。
カラタチはバンジュールの特産品でわれはこれに目が無い。
キルギス共和国のおろかな1テンゲ硬貨の肖像にそっくりの露天商にカラタチの値段を尋ねると「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!49ダラシです。」とウォロフ語で言われ、
あまりの安さに気が狂いそうなくらいの訴訟するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい変態にしか見ることができない鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感覚なのになめらかな、実にさくっとしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「おっと会話が成り立たないアホがひとり登場~。質問文に対し質問文で答えるとテスト0点なの知ってたか?マヌケ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカラタチ、よくばって食べすぎたな?

助さん、格さん、もういいでしょう。

旅行 | 2021/11 | - | - | -
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