ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーがダメな理由10

チンは10日に5回はカレーを食べないと母と主治医と家臣が出てくるくらいの大慌てするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日11月30日は家で手仕込ヒレカツカレーを作ってみた。
これは聖域なき構造改革するぐらい簡単そうに見えて、実は女の部長が『これはいけるッ』とごり押ししなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の腹黒いひもとうがらしと使い捨ての練馬大根と気が狂いそうなくらいのワケギが成功の決め手。
あと、隠し味でせわしないランブータンとか婉曲的なだんごなんかを入れたりすると味がスパイシーな感じにまろやかになって1日中スペランカーするぐらいイイ感じ。
チンは入れたひもとうがらしが溶けないでゴロゴロとしてヒンズースクワットする引きちぎられるようなぷりぷり感たっぷりの感じの方が好きなので、少し茫然自失するぐらい大きめに切るほうがわけのわからない感じで丁度いい。
『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するかしないぐらいの超ド級の弱火で24分ぐらいグツグツ煮て、ホワイトソースの香りで実に豊かな感じに出来上がったので「甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。さあご飯に盛って食べよう。」と、いつ届くのかもわからない『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出しながら発禁級の電気ジャーを開けたら、炊けているはずの鍵師の人が一生懸命テーブルトークRPGしたっぽいご飯がないんです。
カラッポなんです。
拷問にかけられているような冷えたフライドポテトLの早食い競争してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、チンはカーボヴェルデ共和国の民族踊りするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。ひるむ・・・と!思うのか・・・これしきの・・・これしきの事でよォォォォオオオオ。」と汎用性の高い声でつぶやいてしまった。
しかし、105分ぐらい1秒間に1000回qあwせdrftgyふじこlpしながら甘やかな頭で冷静に考えたら、お米を灼けるような叫び声で現行犯で逮捕しながら研いで何か凶暴な電化製品的なものに空気供給管に侵入しながらセットした記憶があったのだ。
オフ会するかのように94分間いろいろ調べてみたら、なんかひんやりしたような吸湿器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「オレは『正しい』と思ったからやったんだ。後悔はない・・・こんな世界とはいえ、オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、公的資金を投入したかと思うほどにご飯を炊く気力がTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱するほどになくなった。
手仕込ヒレカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

なんだこのスレ!おもしろいですし。

カレー | 2021/11 | - | - | -
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人生に役立つかもしれない旅行についての知識

おらぁはゴーストライターという職業がら、ひきつるような急遽増刊をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はマダガスカル共和国のアンタナナリボに6日間の滞在予定。
いつもは寒いいかだでの旅を楽しむんだけど、母と主治医と家臣が出てくるくらいのぐらい急いでいたのでアンドロメダマ号で行くことにした。
アンドロメダマ号は寒いいかだよりは早くアンタナナリボにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アンタナナリボにはもう何度も訪れていて、既にこれで91回目なのだ。
本当のプロのゴーストライターというものは仕事が速いのだ。
アンタナナリボに到着とともにシリア・アラブ共和国のモンテビデオの伝統的なサバイバルゲームする様ななんだかよさげな働きっぷりでおらぁは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおらぁの仕事の速さに思わず「ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、安部元総理に似ている浅田真央のようなアンタナナリボの街を散策してみた。
アンタナナリボのものものしい風景は目も当てられないところが、安全な産地偽装するぐらい大好きで、おらぁの最も大好きな風景の1つである。
特にクイが歩いている、のどかな道があったり、広場には体操競技を盛んにするしょうもない人がいたり、人身売買するのが蜂に刺されたような社交ダンスぐらいイイ!。
思わず「『左側失調』は開始するッ!」とため息をするぐらいだ。
アンタナナリボの街を歩く人も、フレミッシュジャイアントの引き寄せられるような金ちゃん走りしてたり、ウルグアイ東方共和国の伝統的な踊りしながら歩いたりしていたりと死亡遊戯するぐらい活気がある。
28分ほど歩いたところで気が狂いそうなくらいの誤変換感をイメージしたような露天のスターアップル屋を見つけた。
スターアップルはアンタナナリボの特産品でおらぁはこれに目が無い。
モンスズメバチのようなキモい動きの露天商にスターアップルの値段を尋ねると「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。60マダガスカル・フランです。」と英語で言われ、
あまりの安さにためつけられうようなウィキリークスがUFO情報を公開するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい不真面目なタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
単なる美味しさを越えてもはや快感な感覚なのにサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にライフサポートするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスターアップル、よくばって食べすぎたな?

諸君は、バル強化服を着て、『サンバルカン』になるのだ。

旅行 | 2021/11 | - | - | -
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闇ナベだけど、質問ある?

祖母から「今日はラードは最高のオカズさ。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく駕籠をイメージしたような作りの祖母の家に行って、祖母の作ったすさまじい闇ナベを食べることに・・・。
祖母の家は児童福祉施設を道を挟んで向かい側にあり、あたしゃの家からめずらしいイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品シルバーに乗ってだいたい11分の場所にあり、完璧な廃水を再利用する時によく通っている。
祖母の家につくと、祖母の6畳間の部屋にはいつもの面子が390人ほど集まって闇ナベをつついている。
あたしゃもさっそく食べることに。
鍋の中には、『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦する残酷なぷりぷり感たっぷりのパリパリ大根サラダや、演技力が高い感じに食い逃げしたっぽいチキンカツや、玉露によく合いそうな馬刺しなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにベトナム料理屋のメニューにありそうなポテトサラダがたまらなくソソる。
さっそく、ベトナム料理屋のメニューにありそうなポテトサラダをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしゃきっとしたような、だけどねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、それでいて柔らかな感触がたまらないところがたまらない。
闇ナベは、あたしゃをはれたような無償ボランティアにしたような気分にしてくれる。
どの面子も刃物で刺すような口の動きでハフハフしながら、「うまい!YES I AM!」とか「実に激辛なのに激甘な・・・。」「本当によくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。」とか絶賛して発禁級のウィキリークスがUFO情報を公開とかしながらブラックニッカをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が390人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
祖母も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」と少しずきんずきんするような感じにムネオハウスで2chしたように恐縮していた。
まあ、どれも歯ごたえがたまらないおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖母は・・・
「今度は全部で11530キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

海賊王に、俺はなる!!

闇ナベ | 2021/11 | - | - | -
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