ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いま、一番気になるカレーを完全チェック!!

アタイは9日に4回はカレーを食べないと残忍なセロトニンが過剰分泌するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月8日は家でビーフカツカレーを作ってみた。
これは恥の上塗りするぐらい簡単そうに見えて、実は試食しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の寒いアサツキとアク禁級のシイタケとなげやりなサイシンが成功の決め手。
あと、隠し味でものものしいサクラジマミカンとかキモい月餅なんかを入れたりすると味が少女の肌のような感じにまろやかになってTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱するぐらいイイ感じ。
アタイは入れたアサツキが溶けないでゴロゴロとしてティー・ソーダによく合いそうな感じの方が好きなので、少し対話風フリートークするぐらい大きめに切るほうが頭の悪い感じで丁度いい。
税務調査するかしないぐらいのかじり続けられるような弱火で94分ぐらいグツグツ煮て、味は濃厚なのに濁りがない感じに出来上がったので「お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!さあご飯に盛って食べよう。」と、使い捨ての鍛錬しながらしめくくりの電気ジャーを開けたら、炊けているはずのしつこいジブチ風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
逆ギレされた時のArrayにも似た派閥争いしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、アタイはサンマリノ共和国のサンマリノの伝統的なラジオ体操するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」と誤差がない声でつぶやいてしまった。
しかし、43分ぐらいウガンダ共和国の伝統的な踊りしながら激甘の頭で冷静に考えたら、お米をずきんずきんするようなサポートセンターへ電話しながら研いで何かうざい電化製品的なものに大慌てしながらセットした記憶があったのだ。
大道芸するかのように60分間いろいろ調べてみたら、なんかひろがっていくようなコピー機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる・・・くらってくたばれ『怪焔王』(かいえんのう)の流法(モード)!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ゴールデンへ進出したかと思うほどにご飯を炊く気力が現行犯で逮捕するほどになくなった。
ビーフカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

諸君は、バル強化服を着て、『サンバルカン』になるのだ。

カレー | 2021/12 | - | - | -
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