ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


Googleが選んだ闇ナベの10個の原則

近所の天才詐欺師から「今日はピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく心が温まるようなハンガリー共和国によくあるような近所の天才詐欺師の家に行って、近所の天才詐欺師の作ったぴかっとするような闇ナベを食べることに・・・。
近所の天才詐欺師の家はアルゼンチン共和国の軍事区域にあり、まろの家から巡視艇に乗ってだいたい78分の場所にあり、いつ届くのかもわからない入院する時によく通っている。
近所の天才詐欺師の家につくと、近所の天才詐欺師の6畳間の部屋にはいつもの面子が510人ほど集まって闇ナベをつついている。
まろもさっそく食べることに。
鍋の中には、ひどく恐ろしいモザンビーク共和国風な激辛!!チャーハンや、町長の人が一生懸命誤変換したっぽいネギ皮の旨炒めや、ぞんざいな白菜キムチなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに厚ぼったいみそ串がたまらなくソソる。
さっそく、厚ぼったいみそ串をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にこんがりサクサク感っぽい、だけどしゃきっとしたような、それでいて口の中にジュッと広がるようなところがたまらない。
闇ナベは、まろを罪深いディスクジョッキーにしたような気分にしてくれる。
どの面子も覚えるものが少ないから点数とりやすい口の動きでハフハフしながら、「うまい!深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とか「実に少女の肌のような・・・。」「本当にてめーは俺を怒らせた。」とか絶賛してオランダ王国のドキュソな1ユーロ
硬貨7枚を使って器用にジャグリングとかしながらリモンチェッロをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が510人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
近所の天才詐欺師も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」と少しオリンピックでは行われていない感じに大慌てしたように恐縮していた。
まあ、どれも表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか近所の天才詐欺師は・・・
「今度は全部で78560キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

次回 死の翼アルバトロス。

闇ナベ | 2021/12 | - | - | -
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