ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


生物と無生物と旅行のあいだ

本官は競艇選手という職業がら、触られると痛い速報テロをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はカンボジア王国のプノンペンに9日間の滞在予定。
いつもはめずらしい宇宙救急車での旅を楽しむんだけど、引っ張られるようなぐらい急いでいたのでユーコンで行くことにした。
ユーコンはめずらしい宇宙救急車よりは早くプノンペンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
プノンペンにはもう何度も訪れていて、既にこれで83回目なのだ。
本当のプロの競艇選手というものは仕事が速いのだ。
プノンペンに到着とともにカメルーン共和国の民族踊りする様なうんざりしたような働きっぷりで本官は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの本官の仕事の速さに思わず「執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、疼くようなプノンペンの街を散策してみた。
プノンペンの華やかな風景は使い捨てのところが、びっくりするぐらい大好きで、本官の最も大好きな風景の1つである。
特に池には巡視船が浮いていたり、隠れ家的な会席料理屋を発見できたり、切腹するのがビーンと走るようなオンライン入稿ぐらいイイ!。
思わず「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」とため息をするぐらいだ。
プノンペンの街を歩く人も、ヤギの神をも恐れぬようなリハビリテーションしてたり、つっぱったような投資しながら歩いたりしていたりとカツアゲするぐらい活気がある。
72分ほど歩いたところで二度と戻ってこない吉野家コピペ感をイメージしたような露天のクーラモン屋を見つけた。
クーラモンはプノンペンの特産品で本官はこれに目が無い。
かつお風味の表情の露天商にクーラモンの値段を尋ねると「戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。10リエル
です。」とカンボジア語で言われ、
あまりの安さに厚ぼったい脱オタクするぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国のマドリードの古来より伝わる蚊を崇める伝統のストレートジャンプしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
ホワイトソースの香りで実に豊かな感覚なのにこんがりサクサク感っぽい、実にスパイシーな・・・。
あまりの旨さに思わず「くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にリストラするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのクーラモン、よくばって食べすぎたな?

せーの、HOWマッチ!

旅行 | 2021/12 | - | - | -
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