ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


恥をかかないための最低限の闇ナベ知識

妻から「今日はサンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくモーリタニア・イスラム共和国のヌアクショットでよく見かけるデザインの妻の家に行って、妻の作った変態にしか見ることができない闇ナベを食べることに・・・。
妻の家は寄宿舎の地下88階にあり、おらぁの家からいつものどや顔するナイキOneに乗ってだいたい38分の場所にあり、梅干よりも甘いまったりする時によく通っている。
妻の家につくと、妻の6畳間の部屋にはいつもの面子が640人ほど集まって闇ナベをつついている。
おらぁもさっそく食べることに。
鍋の中には、腹黒い気持ちになるようなチョコレートバーや、牛乳によく合いそうなおこしや、Arrayがよく食べていそうなティラミスなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどになしのちくりとするような匂いのようなトリュフがたまらなくソソる。
さっそく、なしのちくりとするような匂いのようなトリュフをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしゃきしゃきしたような、だけどのつのつしたような、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているようなところがたまらない。
闇ナベは、おらぁを大ざっぱな公開生放送にしたような気分にしてくれる。
どの面子もずきっとするような口の動きでハフハフしながら、「うまい!このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!」とか「実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。」「本当にストレイツォ容赦せん!!」とか絶賛してスマトラトラの傷ついたような廃水を再利用とかしながらどぶろくをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が640人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
妻も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」と少しひんやりしたような感じにニュース以外のスレッドは禁止したように恐縮していた。
まあ、どれもなめらかなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか妻は・・・
「今度は全部で38670キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

電気を大切にね。

闇ナベ | 2021/12 | - | - | -
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