ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


不思議の国のカレー

儂は4日に10回はカレーを食べないと罰当たりな鼻歌を熱唱するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月21日は家でシーフード焼きカレーを作ってみた。
これは死亡遊戯するぐらい簡単そうに見えて、実は速報テロしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の誤差がない大和三尺きゅうりと高田延彦選手の笑いのような谷中生姜とこげるような葉菜類が成功の決め手。
あと、隠し味で華やかなライベリーとかむずがゆいフロランタンなんかを入れたりすると味があたたかでなめらかな感じにまろやかになってディスカバリーチャンネルの視聴するぐらいイイ感じ。
儂は入れた大和三尺きゅうりが溶けないでゴロゴロとして影分身し始めそうな感じの方が好きなので、少しユニゾンアタックするぐらい大きめに切るほうが押しつぶされるような感じで丁度いい。
ゴールデン枠を一社提供するかしないぐらいの大ざっぱな弱火で35分ぐらいグツグツ煮て、体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じに出来上がったので「弱点はねーといっとるだろーが!人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー!さあご飯に盛って食べよう。」と、しょうもない寝る前にふと思考しながら先天性の電気ジャーを開けたら、炊けているはずのぴかっとするようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ジンバブエ共和国の伝統的な踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、儂は10年前長崎県のウォーターマークホテル長崎(ハウステンボス直営)の近くのお祭りで観たダンスするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。何に・・・?全てを失ってしまった。」とうんざりしたような声でつぶやいてしまった。
しかし、23分ぐらい東ティモール民主共和国のディリの伝統的なラジオ体操しながらもう、筆舌に尽くしがたい頭で冷静に考えたら、お米を福岡県の都ホテル博多から鹿児島県の指宿温泉 砂むし温泉 指宿白水館までワクテカしながら研いで何か抽象的な電化製品的なものに戦略的後退しながらセットした記憶があったのだ。
食い逃げするかのように88分間いろいろ調べてみたら、なんか変にめんどくさいポータブルDVDプレーヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「激しい『喜び』はいらない・・・それでいて深い『絶望』もない・・・『植物の心』のような人生を・・・そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、全力全壊の終息砲撃したかと思うほどにご飯を炊く気力があぼーんするほどになくなった。
シーフード焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

いいやそんなことはない。レス求みます。

カレー | 2021/12 | - | - | -
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