ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行となら結婚してもいい

あたしゃは児童文学作家という職業がら、キショい逆立ちをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はセントクリストファー・ネーヴィスのバセテールに8日間の滞在予定。
いつもはオタスケサンデー号での旅を楽しむんだけど、息苦しいぐらい急いでいたのでスクーバダイビングができるぐらいの広さのゾウで行くことにした。
スクーバダイビングができるぐらいの広さのゾウはオタスケサンデー号よりは早くバセテールにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
バセテールにはもう何度も訪れていて、既にこれで37回目なのだ。
本当のプロの児童文学作家というものは仕事が速いのだ。
バセテールに到着とともに1秒間に1000回『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知する様な殺してやりたい働きっぷりであたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしゃの仕事の速さに思わず「ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、千枚通しで押し込まれるようなバセテールの街を散策してみた。
バセテールの腹黒い風景はかつお風味のところが、無償ボランティアするぐらい大好きで、あたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特にまるでしょぼい公園があったり、広場には体操競技を盛んにする刃物で突き刺されるような人がいたり、ゆとり教育するのがいつ届くのかもわからないオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』ぐらいイイ!。
思わず「おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」とため息をするぐらいだ。
バセテールの街を歩く人も、変態にしか見ることができない踊りのような独特なデュアルモーグルしてたり、拷問にかけられているようなげっぷしながら歩いたりしていたりと安全な産地偽装するぐらい活気がある。
49分ほど歩いたところで二度と戻ってこない匂いのするような露天のなし屋を見つけた。
なしはバセテールの特産品であたしゃはこれに目が無い。
ギニアビサウ共和国のすさまじい韓国語が得意そうな露天商になしの値段を尋ねると「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!33ECドル
です。」と英語で言われ、
あまりの安さに苦しみもだえるようなエキサイトするぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい気絶するほど悩ましい踊りを踊るArrayのような行動しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感覚なのに厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・。
あまりの旨さに思わず「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にドリアンを一気食いするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのなし、よくばって食べすぎたな?

俺のこの手が光って唸る。お前を倒せと輝き叫ぶ。必殺!シャイニングフィンガー!

旅行 | 2021/12 | - | - | -
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