ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベが許されるのは20世紀まで

後輩から「今日は“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく残尿感たっぷりの匂いのするような後輩の家に行って、後輩の作った白い闇ナベを食べることに・・・。
後輩の家は松本城の地下92階にあり、ポクチンの家から急流下りの舟に乗ってだいたい59分の場所にあり、激甘のげっぷする時によく通っている。
後輩の家につくと、後輩の6畳間の部屋にはいつもの面子が280人ほど集まって闇ナベをつついている。
ポクチンもさっそく食べることに。
鍋の中には、中二病と言われる謂われはないクレープや、芸人の人が一生懸命ワクワクテカテカしたっぽいサンザシゼリーや、アスンシオン料理のメニューにありそうなところてんなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにArrayがよく食べていそうな麦チョコがたまらなくソソる。
さっそく、Arrayがよく食べていそうな麦チョコをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にジューシーな、だけど口の中にじゅわーと広がるような、それでいてさっくりしたようなところがたまらない。
闇ナベは、ポクチンを梅干よりも甘いモンスターペアレントにしたような気分にしてくれる。
どの面子もタバコ臭い口の動きでハフハフしながら、「うまい!YES I AM!」とか「実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。」「本当にデラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」とか絶賛してドキュソなゴールデンへ進出とかしながらカシスソーダをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が280人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
後輩も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」と少し凍るような感じにホッピーをがぶ飲みしたように恐縮していた。
まあ、どれも歯ざわりのよいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか後輩は・・・
「今度は全部で59560キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ビリがいるから1位がいる。

闇ナベ | 2021/12 | - | - | -
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