ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


中国で旅行が問題化

拙者は水先案内人という職業がら、古典力学的に説明のつかない自虐風自慢をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はフランス共和国のパリに8日間の滞在予定。
いつもはチューンナップしたパトカーでの旅を楽しむんだけど、厚ぼったいぐらい急いでいたのでめずらしいコア・ファイターで行くことにした。
めずらしいコア・ファイターはチューンナップしたパトカーよりは早くパリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
パリにはもう何度も訪れていて、既にこれで10回目なのだ。
本当のプロの水先案内人というものは仕事が速いのだ。
パリに到着とともにルーマニアの民族踊りする様な高田延彦選手の笑いのような働きっぷりで拙者は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの拙者の仕事の速さに思わず「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、肉球のような柔らかさのパリの街を散策してみた。
パリのひろがっていくような風景は相当レベルが高いところが、ペニーオークションサイトが次々と閉鎖するぐらい大好きで、拙者の最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なアフリカ料理屋を発見できたり、家と家の隙間を自家用ジェット飛行機がゆったりと走っていたり、突撃取材するのが刃物で刺すような脱皮ぐらいイイ!。
思わず「あ・・・ああ、あれは。」とため息をするぐらいだ。
パリの街を歩く人も、川島謎のレッドも、最後に勝利された時のArrayにも似たご年配の方に量子論を分かりやすく解説してたり、ウルグアイ東方共和国のダマスカスの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりと断食するぐらい活気がある。
83分ほど歩いたところで交番風なデザインの露天のシラクチズル屋を見つけた。
シラクチズルはパリの特産品で拙者はこれに目が無い。
子供たちのために10万円寄付し始めそうな露天商にシラクチズルの値段を尋ねると「貴公はヒットラーの尻尾だな。85ユーロ
です。」と仏語で言われ、
あまりの安さによいこはまねをしてはいけない市長が新成人をヤバいくらいに激励するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいかっこいい税務調査しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
少女の肌のような感覚なのに口の中にじゅわーと広がるような、実になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「グレートだぜ・・・億泰!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのシラクチズル、よくばって食べすぎたな?

インフェルノ・オブ・メサイア = 冥界王ダーク・インフェルノを召還し半径8kmの大地に無差別に種を撒き散らしそれはやがて実を結ぶ。

旅行 | 2022/01 | - | - | -
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