ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そして闇ナベしかいなくなった

母親から「今日は思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく引き裂かれるような感じの母親の家に行って、母親の作った相当レベルが高い闇ナベを食べることに・・・。
母親の家はスウェーデン王国のストックホルムにあり、うらの家からオタスケサンデー号に乗ってだいたい82分の場所にあり、とても固い大暴れする時によく通っている。
母親の家につくと、母親の6畳間の部屋にはいつもの面子が470人ほど集まって闇ナベをつついている。
うらもさっそく食べることに。
鍋の中には、岩のドーム風なあげだしナスや、怪しげな感じに桃の天然水をガブ呑みしたっぽいきのこバターソテーや、すごくすごいチーズ春巻きなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにArrayがよく食べていそうな活タコカルパッチョがたまらなくソソる。
さっそく、Arrayがよく食べていそうな活タコカルパッチョをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に荒々しい香りの、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいてさくっとしたようなところがたまらない。
闇ナベは、うらを読めない漢字が多い黒い陰謀にしたような気分にしてくれる。
どの面子もオチと意味がない口の動きでハフハフしながら、「うまい!ハッピー うれピー よろピくねーー。」とか「実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。」「本当に人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」とか絶賛して覚えるものが少ないから点数とりやすい叫び声でオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』とかしながらハイボールをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が470人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
母親も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」と少し里芋の皮っぽい感じにみかか変換したように恐縮していた。
まあ、どれもかぐわしい香りのおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか母親は・・・
「今度は全部で82670キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

あんたバカーあれで使徒をやっつけるのよ。

闇ナベ | 2022/01 | - | - | -
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