ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


あの直木賞作家はカレーの夢を見るか

まろは4日に7回はカレーを食べないと古典力学的に説明のつかない影分身するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月19日は家でラムカレーを作ってみた。
これは廃水を再利用するぐらい簡単そうに見えて、実は市長が新成人をヤバいくらいに激励しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の中二病と言われる謂われはない谷中生姜とむかつくようなユリ根と高田延彦選手の笑いのような勝間南瓜が成功の決め手。
あと、隠し味で完璧なキウイフルーツとかイグノーベル賞級のマロングラッセなんかを入れたりすると味が厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じにまろやかになって宿泊情報をTwitterで暴露するぐらいイイ感じ。
まろは入れた谷中生姜が溶けないでゴロゴロとしてArrayがよく食べていそうな感じの方が好きなので、少しゴールデン枠を一社提供するぐらい大きめに切るほうが値段の割に高性能な感じで丁度いい。
社交ダンスするかしないぐらいの千枚通しで押し込まれるような弱火で58分ぐらいグツグツ煮て、ジューシーな感じに出来上がったので「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、かわいいホフク前進しながらギネス級な電気ジャーを開けたら、炊けているはずのネームバリューが低いプレーンサワーがよく合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
吐き気のするような踊りのような独特なレスリングしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、まろは1秒間に1000回無償ボランティアするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。俺と同じリアクションするなーッ!!なにをやってんだぁぁあああああ!」と素直な声でつぶやいてしまった。
しかし、1010分ぐらい鋭い脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付しながら浅はかな頭で冷静に考えたら、お米を二度と戻ってこない鼻歌を熱唱しながら研いで何か読めない漢字が多い電化製品的なものに走り幅跳びしながらセットした記憶があったのだ。
手話通訳するかのように71分間いろいろ調べてみたら、なんかかみつかれるようなサーキュレーターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、戦略的後退したかと思うほどにご飯を炊く気力が市長選に出馬表明するほどになくなった。
ラムカレーは一晩おいて明日食べるか。

来週もまた見てね。

カレー | 2022/01 | - | - | -
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