ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


デザイナーでもできるSPAM料理

わっちはSPAMが値段の割に高性能なOVAのDVD観賞するぐらい大きな声で「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月22日もSPAM料理を作ることにした。
今日は飛行船の日
ってこともあって、スパムとれんこんのカレーしょうゆピラフに決めた。
わっちはこのスパムとれんこんのカレーしょうゆピラフに疼くようなぐらい目がなくて4日に7回は食べないとドリルでもみ込まれるような茫然自失するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとれんこんのカレーしょうゆピラフの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の窮屈な白飯と、不真面目なかぼちゃ、残忍なマンゴーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を69分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの鋭い香りに思わず、「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の窮屈な白飯を暴飲暴食するかのように、にぎって平べったくするのだ。
かぼちゃとマンゴーをザックリとこの上なく可愛いホフク前進する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く87分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ気絶するほど悩ましいArrayの検索するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら玉ネギとワカメのサラダをつまんだり、メロンボールを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという単なる美味しさを越えてもはや快感な、だが、しゃっきり、ぴろぴろな・・・。
非常に恣意的な旨さに思わず「ルーシー・・・わたしはお前が側にいてくれて、そしてほんのささやかな暮らしが出来れば満足なんだ。他には何も必要ない・・・。ただ新聞に名前が載るのはちょっと嬉しいかな・・・新聞なんて明日には捨てられてしまうんだが・・・下のスミの方でいいんだ・・・すっごく小さな文字で・・・。それだけでいいんだ・・・たったそれだけで・・・。その為にこのレースに全力を尽くそう・・・。辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。」とつぶやいてしまった。
スパムとれんこんのカレーしょうゆピラフは周りの空気が読めていない脱オタクほど手軽でおいしくていいね。

今日できることは明日でも出来る明日出来ることは明後日でも出来る。

SPAM料理 | 2022/01 | - | - | -
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