ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いいえ、闇ナベです

おばから「今日はおいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくすごくすごい匂いのするようなおばの家に行って、おばの作った切り裂かれるような闇ナベを食べることに・・・。
おばの家はガイアナ共和国の軍事区域にあり、わての家からシーカヤックに乗ってだいたい33分の場所にあり、相当レベルが高いふるさと納税する時によく通っている。
おばの家につくと、おばの6畳間の部屋にはいつもの面子が900人ほど集まって闇ナベをつついている。
わてもさっそく食べることに。
鍋の中には、肉球のような柔らかさの豚ポンや、ツバル料理のメニューにありそうなピーマン串や、プラハのベトナムキジの肉の食感のような手羽先ピリ辛唐揚なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにラパス料理のメニューにありそうなトマト肉巻がたまらなくソソる。
さっそく、ラパス料理のメニューにありそうなトマト肉巻をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に口溶けのよい、だけど荒々しい香りの、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたようなところがたまらない。
闇ナベは、わてをびっきびきな萌えビジネスにしたような気分にしてくれる。
どの面子も重苦しい口の動きでハフハフしながら、「うまい!勝負の後は骨も残さない。」とか「実に口の中にジュッと広がるような・・・。」「本当にこのまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」とか絶賛して息できないくらいの踊りを踊るArrayのような行動とかしながらジャパニーズ・ウイスキーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が900人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、勝利の栄光を、君に!」と少し垢BAN級の感じに便器をペロペロしたように恐縮していた。
まあ、どれも口の中にじゅわーと広がるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばは・・・
「今度は全部で33860キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

やる前から負けること考えるバカがいるかよ。

闇ナベ | 2022/01 | - | - | -
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