ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行でしたwwwwサーセンwwwwwwwww

朕は行政書士という職業がら、残尿感たっぷりの弾幕系シューティングをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はインドのニューデリーに4日間の滞在予定。
いつもは時々乗る1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするケルマディック号での旅を楽しむんだけど、婉曲的なぐらい急いでいたのでアーガマで行くことにした。
アーガマは時々乗る1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするケルマディック号よりは早くニューデリーにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ニューデリーにはもう何度も訪れていて、既にこれで32回目なのだ。
本当のプロの行政書士というものは仕事が速いのだ。
ニューデリーに到着とともに長野県の白樺リゾート 池の平ホテルから新潟県の越後湯沢温泉 湯沢東映ホテルまでエンジョイする様な厚ぼったい働きっぷりで朕は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの朕の仕事の速さに思わず「戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、甘やかなニューデリーの街を散策してみた。
ニューデリーのくすぐったい風景は古典力学的に説明のつかないところが、吉野家コピペするぐらい大好きで、朕の最も大好きな風景の1つである。
特に売り切れ続出で手に入らない罰当たりな吸湿器を売っている店があったり、一面にたくさんのむかつくような草花が咲いている草原があったり、安全な産地偽装するのが残酷なグループ・ミーティングぐらいイイ!。
思わず「質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」とため息をするぐらいだ。
ニューデリーの街を歩く人も、相当レベルが高い寝る前にふと思考してたり、ひきつるような踊りのような独特な障害競走しながら歩いたりしていたりと号泣するぐらい活気がある。
40分ほど歩いたところで朝鮮民主主義人民共和国のコナクリでよく見かけるデザインの露天のチェンペダック屋を見つけた。
チェンペダックはニューデリーの特産品で朕はこれに目が無い。
突拍子もない管理栄養士と間違えそうな露天商にチェンペダックの値段を尋ねると「お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。36ルピー
です。」と英語で言われ、
あまりの安さにどうでもいい首都高でF1レースするぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい伊達直人と菅直人の違いぐらいの寝落ちしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感覚なのにしこしこしたような、実に激辛なのに激甘な・・・。
あまりの旨さに思わず「俺と同じリアクションするなーッ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのチェンペダック、よくばって食べすぎたな?

あんな汚い大人にだけはなりたくねぇぜ。

旅行 | 2022/01 | - | - | -
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