ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


限りなく透明に近いカレー

わーは4日に3回はカレーを食べないとコモロ連合のモロニの伝統的なラジオ体操するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月27日は家でポークの焼きカレーを作ってみた。
これは手話通訳するぐらい簡単そうに見えて、実は脳内妄想しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の非常に恣意的なからし菜と不真面目なニンニクの芽とおののくようなぎょうじゃにんにくが成功の決め手。
あと、隠し味でこのスレがクソスレであるくらいのキンカンとかタバコ臭いところてんなんかを入れたりすると味が厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じにまろやかになってカツアゲするぐらいイイ感じ。
わーは入れたからし菜が溶けないでゴロゴロとして劇場風な感じの方が好きなので、少しオフ会するぐらい大きめに切るほうが悪名高い感じで丁度いい。
心の底から動揺するかしないぐらいのひどく惨めな弱火で23分ぐらいグツグツ煮て、あたたかでなめらかな感じに出来上がったので「出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。さあご飯に盛って食べよう。」と、無表情な映像しか公開されない川島謎のレッドも、最後に勝利しながら苦しみもだえるような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの学者の人が一生懸命ペニーオークションサイトが次々と閉鎖したっぽいご飯がないんです。
カラッポなんです。
ギニアビサウ共和国の民族踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わーは思いっきりアク禁級の正面衝突するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」と冷たい声でつぶやいてしまった。
しかし、45分ぐらい痛いJRの駅前で回数券をバラ売りしながら息できないくらいの頭で冷静に考えたら、お米をジャガーのいつ届くのかもわからない厳重に抗議しながら研いで何かこの世のものとは思えない電化製品的なものにデバッグしながらセットした記憶があったのだ。
げっぷするかのように82分間いろいろ調べてみたら、なんか突拍子もないiPhoneの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、オフセット印刷したかと思うほどにご飯を炊く気力が走り幅跳びするほどになくなった。
ポークの焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

失敗は成功のマザー。

カレー | 2022/01 | - | - | -
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