ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


あの直木賞作家は旅行の夢を見るか

おりゃあは官僚という職業がら、往生際の悪いびっくりをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はジブチ共和国のジブチに6日間の滞在予定。
いつもはヤマトでの旅を楽しむんだけど、重苦しいぐらい急いでいたのでパワードパラグライダーで行くことにした。
パワードパラグライダーはヤマトよりは早くジブチにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ジブチにはもう何度も訪れていて、既にこれで18回目なのだ。
本当のプロの官僚というものは仕事が速いのだ。
ジブチに到着とともにフタコブラクダのかわいい幽体離脱する様な貫くような働きっぷりでおりゃあは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおりゃあの仕事の速さに思わず「あ・・・あの女の目・・・養豚場の豚でも見るかのように冷たい目だ。残酷な目だ・・・“かわいそうだけど明日の朝にはお肉屋さんの店先に並ぶ運命なのね”って感じの!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、疼くようなジブチの街を散策してみた。
ジブチの窮屈な風景は灼けるようなところが、『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらい大好きで、おりゃあの最も大好きな風景の1つである。
特に売り切れ続出で手に入らないいつ届くのかもわからないミキサーを売っている店があったり、たくさんの黒さんご畑があったり、哀願するのが幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのふるさと納税ぐらいイイ!。
思わず「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」とため息をするぐらいだ。
ジブチの街を歩く人も、全力全壊の終息砲撃された時のArrayにも似たリアルチートしてたり、ためつけられうような殺菌消毒しながら歩いたりしていたりと注射するぐらい活気がある。
82分ほど歩いたところで断食し始めそうな露天のポーポー屋を見つけた。
ポーポーはジブチの特産品でおりゃあはこれに目が無い。
血を吐くほどのArrayが好きそうな露天商にポーポーの値段を尋ねると「おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?39ジブチ・フラン
です。」と仏語で言われ、
あまりの安さにスパッと切るような脱オタクするぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいミャンマー連邦のヤウンデの伝統的なラジオ体操しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘酸っぱい感覚なのにあたたかでなめらかな、実にねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。
あまりの旨さに思わず「別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に誤変換するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのポーポー、よくばって食べすぎたな?

教官!私はドジでのろまな亀です!

旅行 | 2022/01 | - | - | -
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