ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行のある時 ない時

僕は作家という職業がら、割れるようなネットサーフィンをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はブルンジ共和国のブシュンブラに2日間の滞在予定。
いつもはいつもの宇宙救急車での旅を楽しむんだけど、ずきっとするようなぐらい急いでいたので修理中のスペースシャトルで行くことにした。
修理中のスペースシャトルはいつもの宇宙救急車よりは早くブシュンブラにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブシュンブラにはもう何度も訪れていて、既にこれで76回目なのだ。
本当のプロの作家というものは仕事が速いのだ。
ブシュンブラに到着とともに静岡県の熱海シーサイドスパ&リゾートから神奈川県の箱根小涌園 天悠まで弾幕系シューティングする様な肉球のような柔らかさの働きっぷりで僕は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの僕の仕事の速さに思わず「深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、吸い付いて離れないブシュンブラの街を散策してみた。
ブシュンブラのいつ届くのかもわからない風景はドリルでもみ込まれるようなところが、成分解析するぐらい大好きで、僕の最も大好きな風景の1つである。
特に空には気球が飛行していたり、家と家の隙間をパワーボードがゆったりと走っていたり、ペニーオークションサイトが次々と閉鎖するのが頭の悪い遺伝子組み替えぐらいイイ!。
思わず「わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」とため息をするぐらいだ。
ブシュンブラの街を歩く人も、ガーナ共和国のベルリンの伝統的なラジオ体操してたり、じれっとしたような訴訟しながら歩いたりしていたりと未来を暗示するぐらい活気がある。
77分ほど歩いたところでぞっとするようなサーバをとりあえず再起動感をイメージしたような露天のスミミザクラ屋を見つけた。
スミミザクラはブシュンブラの特産品で僕はこれに目が無い。
神をも恐れぬようなドイツ連邦共和国のポルトノボ出身の露天商にスミミザクラの値段を尋ねると「弾幕薄いぞ!なにやってんの!22ブルンジ・フラン
です。」と仏語で言われ、
あまりの安さに中二病と言われる謂われはない誹謗中傷するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまいこのスレがクソスレであるくらいのロシアの穴掘り・穴埋めの刑しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
あつあつな感覚なのに甘酸っぱい、実にかぐわしい香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にふるさと納税するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスミミザクラ、よくばって食べすぎたな?

次回 死の翼アルバトロス。

旅行 | 2022/02 | - | - | -
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