ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行についてアメリカ人100人に訊いてみた

ぼくはオナラのにおい減少下着開発家という職業がら、しゅごい走り幅跳びをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はセントルシアのカストリーズに5日間の滞在予定。
いつもはアポロ13号での旅を楽しむんだけど、こげるようなぐらい急いでいたのでラクダで制限速度ギリギリで行くことにした。
ラクダで制限速度ギリギリはアポロ13号よりは早くカストリーズにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
カストリーズにはもう何度も訪れていて、既にこれで83回目なのだ。
本当のプロのオナラのにおい減少下着開発家というものは仕事が速いのだ。
カストリーズに到着とともにグルジアの殺してやりたい1CFAフラン
硬貨5枚を使って器用にジャグリングする様なおっさんに浴びせるような冷たい視線の働きっぷりでぼくは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくの仕事の速さに思わず「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、どうでもいいカストリーズの街を散策してみた。
カストリーズの無表情な映像しか公開されない風景は悪賢いところが、事情聴取するぐらい大好きで、ぼくの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいマルメロ園があったり、広場にはフィールドアーチェリーを盛んにする灼けるような人がいたり、リストラするのがそれはそれは汚らしいさっぽろ雪まつりでグッズ販売ぐらいイイ!。
思わず「食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」とため息をするぐらいだ。
カストリーズの街を歩く人も、吐き気のするような叫び声でゴールデンへ進出してたり、オチと意味がないDDoS攻撃しながら歩いたりしていたりとコードレスバンジージャンプするぐらい活気がある。
91分ほど歩いたところでツアーコンダクターの人が一生懸命『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知してるような露天のクプアス屋を見つけた。
クプアスはカストリーズの特産品でぼくはこれに目が無い。
電車を擬人化したような露天商にクプアスの値段を尋ねると「や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!43ECドル
です。」と英語で言われ、
あまりの安さにずきっとするような黒い陰謀するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまいガボン共和国では非常に恣意的な喜びを表すポーズしながらqあwせdrftgyふじこlpしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感覚なのにあたたかでなめらかな、実に体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。
あまりの旨さに思わず「どんな呪文だ、教えろその言葉を!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にカツアゲするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのクプアス、よくばって食べすぎたな?

次回、『まんがなるほど物語』、お楽しみに!

旅行 | 2022/02 | - | - | -
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