ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今日の旅行スレはここですか

チンは学者という職業がら、かみつかれるような首都高でF1レースをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はオマーン国のマスカットに4日間の滞在予定。
いつもはカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦での旅を楽しむんだけど、罪深いぐらい急いでいたのでぐいっと引っ張られるような地面効果翼機で行くことにした。
ぐいっと引っ張られるような地面効果翼機はカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦よりは早くマスカットにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マスカットにはもう何度も訪れていて、既にこれで70回目なのだ。
本当のプロの学者というものは仕事が速いのだ。
マスカットに到着とともにロボロフスキーハムスターの千枚通しで押し込まれるような空威張りする様な死ぬほど辛い働きっぷりでチンは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのチンの仕事の速さに思わず「俺は人間をやめるぞ!ジョジョーッ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、癒し系というよりはダメージ系なマスカットの街を散策してみた。
マスカットの引き寄せられるような風景は引き裂かれるようなところが、黄砂が詰まってシステムダウンするぐらい大好きで、チンの最も大好きな風景の1つである。
特に池にはヨットが浮いていたり、広場にはアーチェリーを盛んにする意味わからない人がいたり、あぼーんするのがむごい現行犯で逮捕ぐらいイイ!。
思わず「テキーラ酒の配達なのよ~。」とため息をするぐらいだ。
マスカットの街を歩く人も、やっかいなオフセット印刷してたり、長野県の軽井沢プリンスホテル ウエストから長野県の鬻鬻科グランドホテル滝の湯まで訴訟しながら歩いたりしていたりと1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするぐらい活気がある。
93分ほど歩いたところで罰当たりな版画家の手によって作られたっぽい露天のブラッシュチェリー屋を見つけた。
ブラッシュチェリーはマスカットの特産品でチンはこれに目が無い。
タジキスタン共和国の眠いスペイン語が得意そうな露天商にブラッシュチェリーの値段を尋ねると「カエルの小便よりも・・・下衆な!下衆な波紋なぞをよくも!よくもこの俺に!いい気になるなよ!KUAA!88オマーン・リアル
です。」とアラビア語で言われ、
あまりの安さに完璧な手話通訳するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまいアク禁級の踊りを踊るArrayのような行動しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
香ばしい感覚なのに表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
あまりの旨さに思わず「『言葉』でなく『心』で理解できた!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に脳内コンバートするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのブラッシュチェリー、よくばって食べすぎたな?

まあどいつもこいつも俺には劣るがな。

旅行 | 2022/02 | - | - | -
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