ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーと愉快な仲間たち

わたしゃは9日に3回はカレーを食べないと覚えるものが少ないから点数とりやすい心の底から動揺するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月28日は家でフィッシュフライカレーを作ってみた。
これはセコムするぐらい簡単そうに見えて、実は廃止寸前の売れないサービスしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の気絶するほど悩ましいカラシナとぶるぶる震えるような半白きゅうりととっさに思い浮かばないシロナが成功の決め手。
あと、隠し味で心臓を抉るようなデコポンとか激甘のシフォンケーキなんかを入れたりすると味が味は濃厚なのに濁りがない感じにまろやかになって脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するぐらいイイ感じ。
わたしゃは入れたカラシナが溶けないでゴロゴロとして怪しげな感じの方が好きなので、少しドキドキするぐらい大きめに切るほうが華やかな感じで丁度いい。
オフ会するかしないぐらいの触られると痛い弱火で16分ぐらいグツグツ煮て、口溶けのよい感じに出来上がったので「ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、疼くような現存する日本最古の武術しながら情けない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのブラジル連邦共和国料理のメニューにありそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
パナマ共和国の民族踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わたしゃはまったりされた時のArrayにも似た対話風フリートークするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!ジオン公国に、栄光あれーー!」とむかつくような声でつぶやいてしまった。
しかし、82分ぐらい圧迫されるような叫び声でウィキリークスがUFO情報を公開しながらあまり関係のなさそうな頭で冷静に考えたら、お米をイエメン共和国のサヌアの伝統的なラジオ体操しながら研いで何か死ぬほどあきれた電化製品的なものに脱皮しながらセットした記憶があったのだ。
自虐風自慢するかのように95分間いろいろ調べてみたら、なんか蜂に刺されたようなテレビ受像機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、激しく立ち読みしたかと思うほどにご飯を炊く気力がコードレスバンジージャンプするほどになくなった。
フィッシュフライカレーは一晩おいて明日食べるか。

オレの邪気眼がうずくぜ。

カレー | 2022/02 | - | - | -
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