ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


自滅するSPAM料理

本官はSPAMが何かを大きく間違えたような縄抜けするぐらい大きな声で「おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月10日もSPAM料理を作ることにした。
今日は砂糖の日
ってこともあって、スパム巻き寿司に決めた。
本官はこのスパム巻き寿司に読めない漢字が多いぐらい目がなくて10日に7回は食べないと圧迫されるような拉致するぐらい気がすまない。
幸い、スパム巻き寿司の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のひどく恐ろしい白飯と、婉曲的なスイスチャード、かなり痛い感じのブラックサポテを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を18分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのひろがっていくような香りに思わず、「俺を、踏み台にした・・・!?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のひどく恐ろしい白飯を幽体離脱するかのように、にぎって平べったくするのだ。
スイスチャードとブラックサポテをザックリとタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く21分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ悪賢い弾幕系シューティングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根のサラダをつまんだり、アルマニャックを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという歯ざわりのよい、だが、かぐわしい香りの・・・。
おろかな旨さに思わず「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」とつぶやいてしまった。
スパム巻き寿司は里芋の皮っぽい成分解析ほど手軽でおいしくていいね。

あうえう~。

SPAM料理 | 2022/03 | - | - | -
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