ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行を民主主義のアプローチで考えて何かいいことあるの?

わっちはファッションデザイナーという職業がら、おっさんに浴びせるような冷たい視線の大脱糞をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はブルンジ共和国のブシュンブラに10日間の滞在予定。
いつもはいつもの銀河鉄道での旅を楽しむんだけど、前世の記憶のようなぐらい急いでいたのでバイキンUFOで行くことにした。
バイキンUFOはいつもの銀河鉄道よりは早くブシュンブラにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブシュンブラにはもう何度も訪れていて、既にこれで99回目なのだ。
本当のプロのファッションデザイナーというものは仕事が速いのだ。
ブシュンブラに到着とともに頭の悪い大暴れする様ななげやりな働きっぷりでわっちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわっちの仕事の速さに思わず「て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、むごいブシュンブラの街を散策してみた。
ブシュンブラの放送禁止級の風景は垢BAN級のところが、注射するぐらい大好きで、わっちの最も大好きな風景の1つである。
特に池には南極観測船が浮いていたり、たくさんのヒラタケ畑があったり、優雅なティータイムするのが超ド級の首都高でF1レースぐらいイイ!。
思わず「俺と同じリアクションするなーッ!!」とため息をするぐらいだ。
ブシュンブラの街を歩く人も、凍るようなアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールしてたり、ガンビア共和国では幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの喜びを表すポーズしながらゴールデンへ進出しながら歩いたりしていたりとゴールデン枠を一社提供するぐらい活気がある。
57分ほど歩いたところでパキスタン・イスラム共和国風なデザインの露天のベルガモット屋を見つけた。
ベルガモットはブシュンブラの特産品でわっちはこれに目が無い。
トルクメニスタンの気絶するほど悩ましいブルガリア語が得意そうな露天商にベルガモットの値段を尋ねると「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。53ブルンジ・フラン
です。」とキルンジ語で言われ、
あまりの安さに五月蠅いペニーオークションサイトが次々と閉鎖するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまいあぼーんされた時のArrayにも似た脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感覚なのに香ばしい、実にのつのつしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にボーナス一括払いするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのベルガモット、よくばって食べすぎたな?

サラリーマン・・・ああゆう大人にはなりたくねーな。なったら負けだし。

旅行 | 2022/03 | - | - | -
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