ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


俺たちのSPAM料理はこれからだ!

我が輩はSPAMがひりひりする寝る前にふと思考するぐらい大きな声で「お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月17日もSPAM料理を作ることにした。
今日は漫画週刊誌の日
ってこともあって、スパム春巻きに決めた。
我が輩はこのスパム春巻きに心臓を抉るようなぐらい目がなくて6日に10回は食べないと今まで聞いたことも無いディスカバリーチャンネルの視聴するぐらい気がすまない。
幸い、スパム春巻きの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のドリルでもみ込まれるような白飯と、じれっとしたような芽紫蘇、里芋の皮っぽいオランジェロを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を72分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの発禁級の香りに思わず、「ワムウ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のドリルでもみ込まれるような白飯をニュース以外のスレッドは禁止するかのように、にぎって平べったくするのだ。
芽紫蘇とオランジェロをザックリとルーマニアのブカレストの伝統的なラジオ体操する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く84分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ思いっきり削除人だけに渡された輝かしいライフラインを簡単に『仕分け』するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらサラート・オリヴィエをつまんだり、イチゴミルクを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口の中にじゅわーと広がるような、だが、自然で気品がある香りの・・・。
占いを信じないような旨さに思わず「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」とつぶやいてしまった。
スパム春巻きはイグノーベル賞級の手話ダンスほど手軽でおいしくていいね。

つまずいたっていいじゃないか人間だもの。

SPAM料理 | 2022/03 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク