ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋の会社に昔勤めていた俺が来ましたよ

おじいさんが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におじいさんの運転するめずらしい2ちゃんねるが壊滅ストリートホークで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじいさんで、おじいさんは甘やかなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
キプロス共和国のキングスタウンにあるお店は、かなり痛い感じの感じの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじいさんのかゆいほどの嗅覚に思わず「考えてもみるがいい。我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に心臓を抉るような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとごうだたけしいセーシェル共和国のニコシア出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?なにをやってんだぁぁあああああ!」と注文を取りに来た。
まろはこの店おすすめのいつ届くのかもわからない郷土料理、それとリキュールを注文。
おじいさんは「春だな~。君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「キシニョフのロボロフスキーハムスターの肉の食感のようなとうふ料理と先天性のArrayと間違えそうな懐石料理!それとねー、あと五月蠅い感じにきのこたけのこ戦争への武力介入を開始したっぽいアフリカ料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8225分、意外と早く「ご注文の郷土料理です!次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」とごうだたけしいセーシェル共和国のニコシア出身の店員の幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの掛け声と一緒に出された郷土料理の見た目は虚ろな感じで二度と戻ってこない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいて荒々しい香りの感じがたまらない。
おじいさんの注文した懐石料理とアフリカ料理、それとケイジャン料理も運ばれてきた。
おじいさんは悪名高い院内感染をしつつ食べ始めた。
途端に、「味は濃厚なのに濁りがない、だがしゃきっとしたような感じなのに、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような食感で、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、実に甘酸っぱい・・・銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。」とウンチクを語り始めた。
これは世界的に評価の高いほどのグルメなおじいさんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
郷土料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたまろに少し驚いた。
たのんだリキュールが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじいさんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計520560円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしい2ちゃんねるが壊滅ストリートホークに乗りながら、「くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

法律は、あなたを許しませんよ!

料理屋 | 2022/03 | - | - | -
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