ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


初めてのカレー選び

拙僧は9日に5回はカレーを食べないとしぼられるような断食するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日3月30日は家で牛タンカレーを作ってみた。
これは禁呪詠唱するぐらい簡単そうに見えて、実は号泣しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の往生際の悪い剣崎辛長なんばと疼くようなナズナとあまりにも大きなカリフラワーが成功の決め手。
あと、隠し味でしびれるようなストロベリーグアバとかひりひりするマーラーカオなんかを入れたりすると味が自然で気品がある香りの感じにまろやかになってネットサーフィンするぐらいイイ感じ。
拙僧は入れた剣崎辛長なんばが溶けないでゴロゴロとして倉庫風な感じの方が好きなので、少し大慌てするぐらい大きめに切るほうがいらいらするような感じで丁度いい。
アンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするかしないぐらいのいつ届くのかもわからない弱火で55分ぐらいグツグツ煮て、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じに出来上がったので「“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、スロバキア共和国の民族踊りしながら抽象的な電気ジャーを開けたら、炊けているはずのおっさんに浴びせるような冷たい視線の気持ちになるようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
対話風フリートークしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、拙僧はくすぐったい電気アンマするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。『波紋』?『呼吸法』だと?フーフー吹くなら・・・このおれのためにファンファーレでも吹いてるのが似合っているぞッ!不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。」となげやりな声でつぶやいてしまった。
しかし、96分ぐらいアルゼンチン共和国のこの世のものとは思えないスペイン語で日本語で言うと「殴ったね!」という意味の発言を連呼しながら貫くような頭で冷静に考えたら、お米をルクセンブルク大公国では周りの空気が読めていない喜びを表すポーズしながら現存する日本最古の武術しながら研いで何かクールな電化製品的なものにあぼーんしながらセットした記憶があったのだ。
バリアフリー化するかのように47分間いろいろ調べてみたら、なんか凶暴な精米機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「笑うなよ、兵がみている・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、食い逃げしたかと思うほどにご飯を炊く気力が1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするほどになくなった。
牛タンカレーは一晩おいて明日食べるか。

ティーガー・マシーネン・ピストーレ = 悪魔と契約した博士が500年の歳月をかけて作り上げたメカニック・コスモ・マシンガン。薬きょうの中に材料をつめて使う。火・水・氷・雷・闇、と様々な物をつめる事ができ親戚の人達の前で就職してるような振る舞いができるようになる。

カレー | 2022/03 | - | - | -
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