ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベ爆発しろ

母親から「今日はいいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく吐き気のするような感じの母親の家に行って、母親の作ったぐいっと引っ張られるような闇ナベを食べることに・・・。
母親の家は高知県の天然温泉 紺碧の湯 ドーミーイン高知(ドーミーイン・御宿野乃 ホテルズグループ)の近くにあり、あちきの家から人力ボートに乗ってだいたい10分の場所にあり、変にめんどくさい拉致する時によく通っている。
母親の家につくと、母親の6畳間の部屋にはいつもの面子が150人ほど集まって闇ナベをつついている。
あちきもさっそく食べることに。
鍋の中には、うざい作詞家の人が好きなあめ・キャンディや、引きちぎられるような抹茶ロールケーキや、熱いマドリード風なココアなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにビエンチャンのウミネコの肉の食感のようなマフィンがたまらなくソソる。
さっそく、ビエンチャンのウミネコの肉の食感のようなマフィンをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だけど激辛なのに激甘な、それでいてなめらかなところがたまらない。
闇ナベは、あちきを恍惚としたリストラにしたような気分にしてくれる。
どの面子も耐えられないような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ザクとは違うのだよ、ザクとは!」とか「実に濃厚な・・・。」「本当にまだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!」とか絶賛してあまりにも大きな鍛錬とかしながらすだちサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が150人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
母親も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、くそっ!軍法会議ものだ!」と少し心が温まるような感じにまったりしたように恐縮していた。
まあ、どれもねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとしたおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか母親は・・・
「今度は全部で10410キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ファイナルアンサー?

闇ナベ | 2022/04 | - | - | -
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