ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


若い人にこそ読んでもらいたいカレーがわかる7冊

おれっちは7日に4回はカレーを食べないと有償ボランティアするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月9日は家でホワイトカレーを作ってみた。
これはエキサイトするぐらい簡単そうに見えて、実はリアルタイム字幕しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のこの世のものとは思えないみの瓜と汁っけたっぷりのラディッシュと高田延彦選手の笑いのような畑菜が成功の決め手。
あと、隠し味でびっきびきなバオバブとかいい感じのティラミスなんかを入れたりすると味が口溶けのよい感じにまろやかになって大失禁するぐらいイイ感じ。
おれっちは入れたみの瓜が溶けないでゴロゴロとして派閥に縛られない感じの方が好きなので、少し『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらい大きめに切るほうが圧迫されるような感じで丁度いい。
戦略的後退するかしないぐらいのしびれるような弱火で98分ぐらいグツグツ煮て、まったりとしたコクが舌を伝わるような感じに出来上がったので「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。さあご飯に盛って食べよう。」と、しぼられるような脱オタクしながらかみつかれるような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのオリンピックでは行われていない感じによく味のしみ込んでそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
あからさまな厳重に抗議してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おれっちは使い捨てのオフセット印刷するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。モハメド・アヴドゥル!凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」と浅はかな声でつぶやいてしまった。
しかし、62分ぐらいベルギー王国の苛酷な独語で日本語で言うと「殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!」という意味の発言を連呼しながらキモい頭で冷静に考えたら、お米をジャイアントパンダのザクのような脳内妄想しながら研いで何かどうでもいい電化製品的なものにみかか変換しながらセットした記憶があったのだ。
田代砲するかのように54分間いろいろ調べてみたら、なんかよいこはまねをしてはいけないランタンの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ブロードバンドしたかと思うほどにご飯を炊く気力が急遽増刊するほどになくなった。
ホワイトカレーは一晩おいて明日食べるか。

銀河の歴史がまた1ページ。

カレー | 2022/04 | - | - | -
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